1週間伸びるようです。
日本相撲協会は24日、来年の大相撲夏場所
(東京・両国国技館)の日程を変更します。
当初は5月5日に予定していた初日を、同12日にすると
発表しました。
5月6日が初日だった今年の夏場所は、2日目に
現国技館で最多となる6080枚の入場券が売れ残るなど、
ゴールデンウイーク直後の客足が伸びなかったため、
予定より1週間遅くしたそうです。
そうでしょうね。
スポーツも多様化しています。
娯楽も多様化しています。
昔のように、大相撲に人が集まらなく
なりました。
力士は、モンゴル人や欧州の人ばっかりです。
日本人は、日本の力士がみたいのです。
外国人力士はみたくないですね。
日本相撲協会は、今後の力士をどうするのか
真剣に考えないといけませんね。
本当に相撲を後世に残すなら日本人だけに
すべきですね。
そして相撲を人気のあるスポーツに
する努力をすべきですね。
今の子供達のやりたいスポーツの1番は、
サーカーですよ。
【日記の最新記事】

